メンタルカウンセリング(EAP)
従業員のメンタル不調を早期に発見・解決する外部相談窓口。専門カウンセラーへの相談で休職を防ぎ、職場復帰をサポートします。
「話を聞くだけ」ではなく、専門的な解決方法を提案し伴走する。
INTERMINDのメンタルカウンセリング(EAP)とは
従業員が抱えるメンタルの悩みを、社外の専門カウンセラーに相談できる窓口です。社内では相談しにくい悩みも安心して話せる環境を提供。早期介入により休職を防ぎ、生産性の維持・向上に貢献します。
導入事例
事例1|製造業 従業員120名 43歳 男性
職場の人間関係でストレスを抱えた社員がメンタルカウンセリングを利用。カウンセラーが3回のセッションで問題を整理し、上司との面談をサポート。休職に至ることなく、問題を解決して継続勤務を実現。
事例2|IT企業 従業員80名 38歳 男性
長時間労働が続くエンジニアが燃え尽き症状を自覚。早期介入でセルフケア方法を習得。休職リスクを回避し、パフォーマンスが回復。
事例3|サービス業 従業員65名 32歳 女性
家族との関係で深く傷つき、強い落ち込みを抱えた社員が「休職したい」と窓口に相談。カウンセラーとの継続セッションを通じて、悩みが時間とともに軽減していることを本人が実感。「もう少し頑張れる」という気持ちを取り戻し、休職せずに継続勤務を実現。
料金プラン
月額基本料金:33,000円 (50分のカウンセリング 月2回分を含む)
3回目以降:16,500円/回
実施方法:オンラインカウンセリング
